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どの夫婦でも経験したことがある夫婦喧嘩。なるべく起こさない秘訣はないの? 上手な仲直り法とは? "夫婦間のバトルは(ほぼ)ゼロ、良き夫を地でいく"「リング」「らせん」の著者 鈴木光司が語る、喧嘩の予防薬と喧嘩後の処方箋とは?
夫婦喧嘩を無くすには?”男は黙って背中で語る”のウソ
アウトドアを満喫できる夏があっという間にやってくる。アウトドアでは、いろんな知識やテクニックを知っていればいるほど、父親に対する尊敬度は高くなるもの。ここでは、その知識やテクニックをさらに身に着けるための遊びのテクニックを厳選して紹介!
子供とのアウトドアを120%楽しむコツとアイデア
父親は永遠にサポーターで終わるのか? 社会学的視点で子育てについて語る、宮台真司の「オトナ社会学」。連載第1回は『「家出」ができる子に育てよう。』法と言葉の奴隷とは何か。『ウンコのおじさん』の著者であり、首都大学東京の宮台真司教授に話を聞いた。【Part1】
イクメンはやっぱりファッションだった!? 3児のパパが語る
今や子育ては妻だけでなく父親も参加する大事な過程だが、子育てに自信のないパパもいるのではないだろうか? でも、大丈夫。実は育児をするための能力はすべての男性に潜在的に備わっているのだ! あなたの中にも必ずある「父親としての能力」を覚醒するための1週間プログラムを紹介する。今回は3~5日目までを紹介。
「父親としての能力」を覚醒するための1週間プログラム
柚木みちよしの「日本イクメン増加計画!」。今回はジェンダー・イコールな社会の実現のために、必要なことは何かを考えていく。
男女格差後進国の日本で、父親がすべきことは?
TV番組で、ある芸能人が「自分の子供を育ててイクメンって意味が分からない!」と発言したところ、SNS上で多くの賛同が集まった。本来肯定的に捉えられていたはずの"イクメン"は、今や悪者になってしまったのか?
「イクメン」という言葉が意味不明…死語化した’裏の心理’
初めての子育てでは、我が子にどうやって接したら良いか分からない父親も多いはず。だが子供との親密な親子関係は、父親としての喜びだけでなく、子供自身の成長や自尊心の発達にとっても大きな意味を持つのだ。その絆を築くための最善策が英国のFQ読者10人によって浮き堀りに。今回のテーマは“絆”。
真似したい!海外パパ流、子供との「絆」の深め方10選
前夫であるオーランド・ブルームとの間にもうけた息子フリンくんを、シングルマザーとして育てていたミランダ・カー。2017年5月にスナップチャットの共同創業者と再婚し、11月には第二子の懐妊を発表した。今回はそんな彼女が語る美しい母親である秘訣をご紹介。
ミランダ・カーが美しい母親を保つための秘訣は?息子フリンくんとの生活
親子誰しもが抱える、食べ物の好き嫌い。小さい頃の食事は、子どもたちの成長を左右すると言っても過言でもない。好き嫌いを無くす5つのポイントを知って、苦手を克服しよう!
親子一緒にステップアップ! 好き嫌いを無くす方法
父親は、父親である前に男であり、ビジネスマンであり、夫である。これでは、普通に生活していては時間が足りなくなるのも当然。でも気づいてほしい。実は、時間をただ浪費しているだけの自分に。ここで挙げる10の方法は、その浪費を抑える魔法だ。これらを実践して、浮いた時間を家族にガッツリつぎ込もう。


