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厚労省の「イクメンプロジェクト」に続く新事業「共育(トモイク)プロジェクト」が2025年7月にスタート。男女ともに家事・育児を分かち合い、職場と家庭の“ワンオペ”を解消するための取り組みが進行中だ。

「職場」も「家庭」も脱ワンオペへ!厚労省が新プロジェクト『共育(トモイク)』を始動

自治体や企業が子育て世帯をサポートする様々な取り組みを行っているが、やはり国全体で子育てを応援する風土を醸成することが必要だ。ここでは、子育て先進国として知られるヨーロッパの子育て支援制度を紹介する。

子育て先進国ヨーロッパに学ぶ!世界の子育て支援制度3選

子育てには実に多くの要素が絡み、充実した子育て環境の整備は一朝一夕にはかないそうにない。だからこそ、多方面からの研究とアプローチが必要だ。山口慎太郎教授にベーシックな考え方を聞いた。

経済学者・山口慎太郎さんに聞いた、出生率増加に繋がる子育て支援策とは?

世界の“子育て事情”をお届けするWORLD DAD JOURNAL。今回は、子供の姓に関する法改正、Netflixで海外向けに配信が始まった「はじめてのおつかい」、ウクライナに連帯示すフランスの対策を紹介する。

「はじめてのおつかい」が海外で大人気?世界の子育てニュース3選

夫婦の絆や仕事充実度がUPし、さらに子供への愛も増す、男性の育児休暇。しかし職場のフォローや復職など、妊娠・出産・子育て前に不安は尽きない。そこで先輩パパの体験談を聞けるのが、厚労省が発行する『父親の仕事と育児両立読本』だ。

新米パパ必読!『父親の仕事と育児両立読本』で育休のリアルを学び、充実の家庭&職場へ

日本における女性議員は極めて少数。多様な民意反映のためには、女性の政治参画は拡大すべきだ。しかし、女性が議員になるにはハードルもある。女性活躍社会を目指すためには、男性の協力も必要不可欠なのだ。

女性議員少数の日本! 女性活躍社会には男性の協力が必要不可欠

世界の育児事情を紹介するこの企画。今回はFQ発祥の地・英国に注目。英国には、父親たちが育児に参加できるように「Paternity leave」という育児休暇制度がある。どのような制度があるのか、駐日英国大使館政治部のジョナサン・エィビスさんに話を伺った。

父親向け育児休暇は短いから取りやすい!? イギリスの育児支援事情とは?

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  7. フリーマガジン『FQ JAPAN BABY&KIDS』2025年冬号 12/25発行!
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  9. 雑誌『FQ JAPAN』2025年冬号 12/9(火)発売!
  10. クリスティアーノ・ロナウドに、子だくさんパパの子育て論を聞いた!

雑誌&フリーマガジン

雑誌
「FQ JAPAN」

VOL.77 | ¥550
2025/12/9発売

フリーマガジン
「FQ JAPAN BABY&KIDS」

VOL.74 | ¥0
2025/12/25発行

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