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2017年4月、大阪市が全国で初めて男性カップルを里親として認めた。こんな画期的なニュースがある一方で、日本は2016年版「ジェンダー・ギャップ指数」の調査対象144ヶ国のうち111位。この事実と僕たちはどう向き合うべきか。
イクメンという言葉こそジェンダーギャップの象徴?
赤ちゃんと一緒でも大丈夫! 宿泊施設のあるキャンプ場も多いので、赤ちゃん連れの家族はコテージを利用してみてはいかがだろうか? テントでなくても、自然豊かな場所なら十分アウトドア気分は満喫できる!
赤ちゃん連れキャンプならコテージ泊がおすすめ!
厚生労働省が行う、男性の育児参加を応援する「イクメンプロジェクト」。その一環として、毎年行われている『イクメンスピーチ甲子園』のエントリーが、受付中! 我こそはイクメンというFQ読者は、ぜひ参戦してみては?
目指せイクメンの星! 輝くイクメンエピソード大募集
毎週末、八ヶ岳の自然に囲まれたなかで子供と過ごすようにしていたという東京大学名誉教授の汐見先生に、キャンプで子供を成長させるためのアドバイスを聞いてきた。
昆虫採集にテント設営……子育ては親子キャンプで!
特定の食材を口にすることで起こる食物アレルギー。NPO法人アレルギーっこパパの会理事長の今村先生が考える症状悪化を防ぐ取り組みとは?
うちの子アレルギーかも…?子どものアレルギー症状悪化を防ぐ12のアドバイス
「イクメンブルー」という言葉をご存知だろうか?「マタニティブルー」や「産後うつ」になる女性がいることは知られているが、イクメンが増えていくなかで男性にも似た症例があることが分かってきた。仕事と育児の狭間で悩むパパたちを脱イクメンブルーさせるための方法をご紹介。
「イクメンブルー」を解決する3つの実践法
自転車大国として知られるデンマークの子育てには、荷台の中に子供1~2人が乗れるシートを付けたファミリータイプのカーゴバイクが人気。これが世界の新常識になるか…?
子育ての新常識! デンマークでカーゴバイクが流行
ドライブ中に赤ちゃんがおもらしをしてしまったら……グズリだしてしまったらどうしよう!? 東京から北は仙台、南は岡山まで、赤ちゃん連れドライブ経験豊富なカージャーナリストが実践していた夏ドライブの豆知識をお届け!
赤ちゃん連れの夏ドライブで役立つ、5つの豆知識!
日本ではまだ数少ないが、海外では教育効果を探る大規模縦断調査が以前から実施されている。数々の調査で明らかになったエビデンス、今回は「EPPE研究」と「NICHD縦断研究」を紹介。
意外な事実が! 世界中から集めた早期教育の研究結果
近年注目を集めている“教育経済学的エビデンス”。まずは試してみようという人のために、話題の“新セオリー”をどのように実際の子育てのなかに取り入れるか、その方法を考えてみた。





