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妊活も性生活も悩んでいると来院するのはほとんどが女性。女性だけが背負い込むべきものではないのに、なぜだろうか。「妊活」と「性生活」をテーマに精神科医・香山リカ先生にお話を伺った。

悩んでいるのは女性ばかり? 精神科医が教える、夫婦で妊活を乗り越えるポイント

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〈募集終了〉夏の大読者アンケート企画第1弾! 第2子を考えているパパママの本音を大募集!

不妊の原因が男性側にある場合も多いことは広く知られるようになったが、不妊治療に対する社会の理解が進んだとはいいがたい。仕事と不妊治療の両立のためには勤め先の理解も不可欠だ。男女を問わず不妊治療に安心して取り組めるよう制度を充実させている企業があるのでご紹介しよう。

6組に1組の夫婦が不妊治療を経験!? 治療と仕事の両立ができる社会を目指して

妊娠中はお腹の赤ちゃんのためにも十分な栄養が必要だが、つわり時は食欲不振の影響から摂取量が減少してしまう。この対策としてサプリメントを利用するケースも増えており、つわりの症状を緩和するには「ビタミンB6」が有効だ。

つわりにはビタミンB6が効く? 妊娠中に必要な栄養とサプリメント

晩婚化の進行で不妊治療を受ける人は増え、今後さらなる増加が予想されている。しかし、いまだに治療の主体は女性ととらえられ、男性は消極的なケースが多い。今回実施された調査でもその姿勢が浮き彫りとなったが、新しいツールの登場で、男性の「妊活」に対する意識が変わるかもしれない。

もしかして俺のせい? 男性の不妊に関する意識調査

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雑誌&フリーマガジン

雑誌
「FQ JAPAN」

VOL.75 | ¥550
2025/6/9発売

フリーマガジン
「FQ JAPAN BABY&KIDS」

VOL.72 | ¥0
2025/6/20発行

特別号
「FQKids」

VOL.22 | ¥715
2025/8/8発売

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